めがねくんのお金日記

30代のサラリーマン 株式運用パフォーマンス・不動産収支・家計簿をリアルに公開中!

【株主優待】ヤマダホールディングス(9831) から「買物割引券2,500円分」が到着! マイナーチェンジで使い勝手が向上!

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ヤマダデンキ|YAMADA DENKI Co.,LTD.

 

 

家電量販店最大手のヤマダ電機(9831)から株主優待の「買物割引券2,500円分」が到着しました。 

 

銘柄概要
  • 3月末 9月末優待銘柄(年2回
  • 到着日:2020年12月16日(水)
  • 100株保有(@506円で購入)
  • 高利回り優待!

 

 毎回、使い勝手の良い割引券が年2回も届くお気に入りの優待です。

 

株主優待が到着!

100株を1年以上保有のため「買物割引券 2,500円分(500×5枚)」です。

(通常分4枚、長期継続保有分1枚)

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  • 有効期限:2021年12月末日
  • 税込合計金額1,000円以上につき1,000円ごとに1枚利用可
  • クレジットカード、アプリ決済との併用可

 

今回の優待から使用開始日の制限が撤廃されました!

 

いつもは年明けからしか使えず、優待が到着してすぐ使おうとすると、店員さんに「まだ使えません」と言われてしまうのですがその心配がなくなりました。

 

使い勝手の良い優待ですが、さらに使い勝手が向上しました!

 

株主優待内容(3月、9月)

買物優待券(1枚 500円)の贈呈。

 

<3月末基準>

100株以上 2枚(1年以上 +3枚、2年以上 +4枚)
500株以上 4枚(1年以上 +3枚、2年以上 +4枚)
1,000株以上 10枚(1年以上 +3枚、2年以上 +4枚)
10,000株以上 50枚(1年以上 +3枚、2年以上 +4枚)

 

<9月末基準>

100株以上 4枚(1年以上 +1枚)
500株以上 6枚(1年以上 +1枚)
1,000株以上 10枚(1年以上 +1枚)
10,000株以上 50枚(1年以上 +1枚)

※ 買上金額 1,000円(税込)ごとに1枚利用可能、最大54枚まで利用可
※ 他の値引券との併用不可

※ 有効期限:6ヵ月

 

さっそく優待券を使ってみた

使用開始期限が撤廃となりましたので、さっそくヤマダ電機へ行って使ってみました。

 

株主優待券を使って、前から欲しかったタブレット端末を購入しました!

 

約2万円で販売していましたが、株主優待券(2,500円)、手元にあったギフトカード(2,500円)、ブロードリーフの株主優待(Visaギフトカード5,000円)を使用して購入しました(実質負担は1万円)

 

わたしは電子マンガをよく見るのですが、タブレット画面で見ると快適ですね。

家ではタブレット端末を多用しそうです。

 

 

株価データ(2020/12/18現在)

市場 東証1部、小売業
時価総額 5,200億円
 株価 538円(100株単位)
 PER 13.96倍
 PBR 0.71倍
配当利回 -%(1株配 非開示)
総合利回 -%(100株保有時)

参照:YAHOO!ファイナンスより

 

時価総額5,200憶円の大型株。

 

予想配当額を開示していませんが新型コロナウイルスの影響ではなく、以前から開示していません。

 

足元の株価は回復傾向です。

また、来年は東京オリンピック開催によるテレビ購入特需などが期待できそうです。

 

まぁ、株主優待が素晴らしすぎるので株価は気にしていません。

株主優待が続く限りホールドです。

 

2020年 株主優待到着状況

「買い物割引券2,500円分」は、種類:金券、個数:1個、金額:2,500円としました。

 

種類 個数 金額
2 2,050円
雑貨 6 13,000円
化粧品 1 4,422円
食料品 2 4,500円
カタログ 8 52,500円
金券 20 29,440円
その他 1 9,000円
合計 40 118,912円

 

2019年 実績:54個、131,290円